西田賀嗣 覚せい剤教師

「教諭の尿から覚せい剤反応 小学校を捜索」

大阪市此花区の市立梅香小学校教諭、西田賀嗣容疑者(34)が覚せい剤取締法違反(譲り受け)の疑いで逮捕された事件で、西田容疑者の尿検査で覚せい剤の陽性反応が出ていた。

大阪市北区のホテルの共用トイレで、ポリ袋に入った覚せい剤1袋(0・1グラム)を8千円で購入した疑いがある。

西田容疑者は「5回以上は買った」と供述。自宅の捜索で注射器1本が発見されている。

放課後に小学校から任意同行され逮捕されただとサ。

不審者が学校に侵入し事件を起こすなんてことをどの学校でも警戒しなければいけない時代だが、教師がシャブ中じゃお話になりません。

芸能界で薬物の抜き打ち検査みたいのが話題になるけど、教師も必要かな?

根本にあるのは日本社会の薬物蔓延だから、根っこを絶たないことには解決しないんだが、しかし、教師に対する信頼なんてものは幻想になってしまったナ。

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